「履いていない感覚」を追求せよ!

昨日の記事で

ランニングシューズに「+」を求めるのではなく、

「not-(マイナスにならないこと)」を

考えようと書いた。

記事はこちら

 

これってつまり、

「履いていない感覚」を追求していく!

ことに他ならない。

「この靴、走りやすい!!」

っていうのは結局、

「その靴がその人の動きを妨げていない」

というだけであって、

この機能があるから走りやすい

とか

クッションがあるから走りやすい

っていうわけではないってことなんです。

だからこそ、

シューズの屈曲点の話(記事はこちら)

然り、

クッション性の話(記事はこちら)

然り、

結局は

「シューズがその人の走りを妨げない」

というところに行きつくんです。

「この靴クッションある~」

とか

「この靴の反発力ある~」

と感じるということは、

シューズが合っていないのかも知れませんよ。

*****************************************
【シューズ診断実施中!!】
http://tsukasakitagawa.com/post_lp/nobishiro_shindan/
*****************************************
【シューズコンサル受付中!!】
スポーツショップB&D様で行えるようになりました!!
http://tsukasakitagawa.com/post_lp/service2018_4/
*****************************************
2018年度のメニューを一新しました!!
詳細はこちら
http://tsukasakitagawa.com/menu2018_2/
*****************************************
マラソン快走のための必読書
「フルマラソン快走のための手引き」
無料配布中!!
是非ご入手下さい!!
http://tsukasakitagawa.com/post_lp/free/
*****************************************
フルマラソンを楽に走り切るための秘訣、遂に公開!!
今なら無料で「フルマラソン快走のための手引き」を差し上げています。
これはフルマラソンを快走するために必要な知識を纏めたものです。
「フルマラソン快走のための手引き」を入手する
これを読んで、フルマラソンを「快走」しましょう!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

ランニングシューズ選びのプロフェッョナル。履くシューズを変える「だけ」で痛みやトラブルから解放。1000名以上のランナーの足を救ってきた実績を持つ。自身もランナーであり、100kmマラソンのベストタイムは7時間37分。