シューズは「履く」ものではなく「纏(まと)う」もの

「履く」と「纏(まと)う」

どちらも「身に付ける」という意味だけど、まるで違う。

「履く」と「纏う」の大きな違い

「履く」は
単に身に付けること。

「纏(まと)う」は
「絡み付く」というニュアンスがある。

何が言いたいのか…。

つまり
ランニングシューズは

「履く」感覚ではなく

「纏う」感覚でなければならない。

「シューズと足との間に余計な隙間を作らない」

僕がシューズを選ぶときには、

「シューズと足との間に余計な隙間を作らない」

ことを基本スタンスとしている。

この隙間が原因で足に豆や水脹れを作ってしまったり、
捻挫やアキレス腱の痛みの引き金を引いたりすることを

経験しているから。

そんな苦い経験をして欲しくない。

ましてや趣味であるランニングをつまらないものに

して欲しくない…。

少し「身につけ方」を変えるだけで、

トラブルを回避することが出来ます。

あなたが履いているシューズに余計な隙間はないですか?

くどいようですが、

シューズに余計な隙間はないですか?

もしあるとしたら…
あなたの抱えるそのトラブル、その隙間が原因かも知れませんよ!

一緒に解決していきましょう!

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ABOUTこの記事をかいた人

ランニングシューズ選びのプロフェッョナル。履くシューズを変える「だけ」で痛みやトラブルから解放。1000名以上のランナーの足を救ってきた実績を持つ。自身もランナーであり、100kmマラソンのベストタイムは7時間37分。